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イベント情報
東日本大震災で犠牲になられた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
1日でも早く、心安らぐ日が来ることを願って、誕生学協会は母と子の復興支援に尽力していきます。
本フォーラムでは、震災を体験し実際に対応にあたられた宮城県気仙沼教育委員会の伊東先生をお招きし、子供たちにいのちの大切さをどう伝えたら良いか、また私たちだからいま出来ることは何かを一緒に考えて行きたいと思います。
※当日のチラシはこちらをご覧ください。
■日 時:2011年12月11日(日) 14:00~16:45(受付13:30~)
■会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター
http://nyc.niye.go.jp/
■定 員:200名
※席数に限りがありますので、事前にお申し込みください。
■参加費:無料
※当日受付に被災母子支援募金箱を設置いたしますので、ご協力お願いいたします。
マザーアース・フェスティバルとは、子どもが生きる地球のために今ママにできることを趣旨として、地球とつながる地域のイベントです。
国境を超え、世代を超えて母なる地球をリレーしようと、「環境、子ども、コミュニティー」という循環型テーマを持って開催されています。
今年のテーマは「コミュニティー」です。
当協会認定誕生学アドバイザーは、誕生学ステージ、見て感じるコーナー体験、赤ちゃんのお世話体験コーナーなどを行います。
どうぞご家族でご参加ください。
福井県民生活協同組合 「ふれあい祭り」は、県民せいきょうと、福祉団体、子育て支援団体、環境活動推進団体のそれぞれが、「ふれあい祭り」を通して「ふれあい、楽しみ、お互いを理解し交流を深める」を目的としたイベントです。
当協会認定講師は、室内のブースにて誕生学サロン、カード工作、日本誕生学協会総合案内の配布、 などを行います。
「心の食育・マナー教室「いただきます」のこころを大切に」イベントでは、
日本の紳士淑女教育の第一人者であり(社)プロトコル&マナーズ協会代表の上月マリア先生のマナー教室の講演、
いのちってスゴイ!を体験できる体験コーナーと当協会講師による誕生学クラスが開講されます。
「学校で家庭で子どもに伝えるいのちの話」inあざれあメッセ2011
~いのちの話はなぜ必要?子どもからの質問に真剣に答えたいあなたへ~
いのちのはじまりと大切さを学習する「誕生学」の親子向けワークショップが開催されます。普段、親子の間でも説明しにくい「いのち」の成長と大切さ、生まれてきたことのすばらしさを、この機会にお子さんに伝えてみませんか?
いのちのはじまりと大切さを学習する「誕生学」の子ども向けワークショップが開催されます。普段、親子の間でも説明しにくい「いのち」の成長と大切さ、生まれてきたことのすばらしさを、この機会にお子さんに伝えてみませんか?
幼少期の「いのちってどこからくるの?」という問いかけに対する答えのヒントや、第二次性徴期におけるこころとからだの変化を通しての自尊感情の育て方、自分を含めたすべてのいのちを大切にすることによる、いじめや自殺防止など、誕生学をはじめとした『ライフスキル教育』が現在注目を集めています。
夏休みの自由研究にも役立つイベントへ、どうぞご家族でご参加ください。



